名古屋・25歳ゆかり「アプリ即会い…ラブホで前戯だけ1時間、5回戦の悶絶夜」
25歳、名古屋のデザイン事務所で働くゆかりです。 毎日デスクワークで肩こりがひどくて、ストレス溜まりまくり。 そんな中、友達に勧められて≪18禁≫ワクワクメールっていうアプリを試してみたんです。 「出会い系だけど、真剣な人もいるよ」って聞いたけど、 私的には「ちょっとエロい出会いもアリかな」と思って登録。 プロフィールに「甘い夜を過ごしたいです♡」って書いて、 意外とメッセージが殺到したんですよね。
その日は平日なのに、仕事が早く終わった水曜の夜。 家でビール飲んでリラックスしてたら、 アプリの通知が鳴って、 29歳のエンジニア・しょうたさん(仮名)からメッセージ。 写真がクールで細マッチョっぽくて、 「今夜、ゆかりさんの体を優しく解きほぐしたい」って内容に、 なんかドキッとして返事しちゃった。
やり取りはこんな感じで、どんどん熱くなった。
ゆかり「解きほぐすって、どうやって?笑」 しょうた「まずはキスから。ゆっくりね。興味ある?」 ゆかり「えー、ストレート!でも…想像しちゃう」 しょうた「じゃあ今から会おう。金山駅近くで待ってる。ラブホでじっくり」 ゆかり「本気!? でも、行ってみようかな…」
…もう、好奇心が勝っちゃって、 電車で金山に向かいました。 会ってみたら、写真通りで目が優しくて、 でも体が引き締まってて、触れたくなる感じ。
軽く居酒屋で1杯だけ飲んで、 すぐラブホへ。 部屋に入ったら、照明を落としてBGMかけて、 「まずはリラックスしよう」って肩をマッサージされ始めたんです。 それが前戯の始まりだった…。
最初は普通のマッサージかと思ってたけど、 だんだん手が首筋に滑ってきて、 耳元で息を吹きかけられて、 「ゆかり、肌すべすべだね」って囁かれてゾクゾク。 そのまま後ろから抱きつかれて、 服の上から胸を優しく揉まれ始めた。 指先がブラのラインをなぞって、 「ここ、感じる?」って聞かれて、 「…うん」って声が漏れちゃった。
服をゆっくり脱がされて、 ベッドに座った状態でキス。 最初は軽いチュッから、 舌を絡めて深くなって、 彼の舌が私の唇を舐め回すように。 キスしてる間に、手が下着の中に滑り込んで、 クリを指の腹で優しく円を描くように触られて、 「あっ…そこ…」って体がビクンって反応。 彼は焦らすのが上手くて、 指を少し入れては抜いて、 「濡れてきたね。もっと感じて」って。 クンニに移行して、 舌でクリをチロチロ舐められながら、 指2本でGスポットを刺激されて、 もう頭が真っ白。 「イキそう…待って…」って言ってるのに、 「イッてごらん」って加速されて、 前戯だけで1回軽くイッちゃったんです。 でも彼は止まらず、 今度はおっぱいに集中。 乳首を舌で転がされて、 軽く歯で甘噛みされて、 体中が熱くなって、 下着がびしょびしょ。 前戯だけで1時間近くかけて、 私の体を隅々まで探るように触られて、 「こんなに敏感なんだ」って彼が興奮した声で言ってきて、 私も我慢できなくなっちゃった。
ようやく1回戦。 正常位でゆっくり挿入されて、 「きつい…最高」って彼が喘ぎながら、 奥まで届くピストン。 前戯で敏感になってたから、 すぐイッて、脚を彼の腰に絡めて締め付けちゃった。
2回戦はバック。 お尻を高く上げて、後ろから激しく。 髪を軽く引っ張られながら、 「もっと奥…あっ!」って声が出まくり。
3回戦はシャワーで。 壁に手ついて立ちながら、 水が流れる中で指と舌の同時攻撃から本番へ。 滑りが良くて、音がエロくて興奮倍増。
4回戦はベッドに戻って騎乗位。 私が上になって、 彼の胸を撫でながら腰を振って、 彼の手がクリを弄ってきて、連続イキ。
5回戦は朝方、正常位でまったり。 疲れてたけど、優しい動きで最後まで。 「ゆかり、エロすぎるよ」って彼が言って、 二人とも汗と汁まみれでフィニッシュ。
朝起きたら、体がだるいけど満足感すごくて。 「またアプリで」って別れたけど、 あの前戯の記憶だけで、今も興奮が蘇るんです。 ≪18禁≫ワクワクメール、ヤバいかも…。

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