名前: 美帆 年齢: 19歳 住んでいる都市: 福岡
これは福岡から東京に上京してきたばかりの19歳の私が、人生で一番激しくて忘れられない夜を、自分の言葉で綴った体験談です。 感覚も匂いも音も体温も、全部生々しく、もっと官能的に思い出して書きました。 体が熱くなるような描写なので、心の準備をしておいてくださいね。
私は今年の春、福岡の短大を卒業して東京の大学に編入してきたばかり。 地元じゃ彼氏1人しかおらず、エッチも2回くらいしか経験なくて、東京の刺激的な世界に憧れが止まらなかった。 ある金曜の夜、勇気を振り絞ってマッチングアプリを開いたら、すぐに34歳の優しそうな男性から「いいね」が来た。 スーツ姿の写真が清潔感あって、メッセージも丁寧で、すぐに意気投合。 私は思い切って本音を打ち込んだ。
「経験人数2人で、したことほとんどないんです… 東京に来てからエッチなこといっぱい知りたくて… 優しく教えてくれる人を探してます…恥ずかしいけど、生で感じてみたいです…」
返事が来て、30分後には新宿の隠れ家居酒屋で待ち合わせ。 緊張で手が震えてたけど、彼の視線が私の胸元や太ももをゆっくり舐めるように這うのを感じて、下腹部がじんわり熱くなった。 白いニットに短めのチェックスカート、座ったらパンツのラインが透けてるのが自分でもわかって、恥ずかしいのに秘部が疼いて蜜が滲み出してた。 「緊張してます…でも、今日は全部任せたいです」って上目遣いで囁いたら、彼の瞳が一瞬、獣のように輝いた。
タクシーでラブホへ向かう間、エレベーターでいきなり唇を奪われた。 彼の舌が私の舌を深く絡め取り、唾液が甘く混じり合って糸を引く。息が熱く、甘い酒の香りと男の匂いが混ざって頭がくらくらした。 部屋に入ってドアが閉まると、壁に押し付けられて激しいキス。 舌が絡み合い、唾液が滴り落ちる。 ニットをゆっくり脱がされ、ピンクのブラから乳首が硬く尖って透けてるのを見られて、恥ずかしさで体が震えた。 ブラを外すとDカップの胸がぷるんと弾み、乳首は小さくて桜色に染まってる。 指で優しく摘まれて、つままれて、甘い痛みが走って「ひゃんっ…!」って甘い声が漏れた。
パンツの上からクリを優しく撫でられると、もうぐっしょり濡れて布地が秘裂に食い込み、熱い蜜が太ももまで伝う。 「こんなに濡れてる…可愛いな」って耳元で囁かれ、パンツをゆっくり剥ぎ取られると、クンニが始まった。 舌先がクリを優しく弾き、吸い上げ、時には歯で軽く甘噛み。 体がビクビク跳ねて、太ももで彼の頭を無意識に挟み込み、腰が勝手に浮いてしまう。 「だめっ…イッちゃう…あぁんっ!」 潮が溢れそうになるまで舐められ、連続で2回も達して、体がガクガク震え、息が上がって視界が霞んだ。
彼がズボンを脱ぎ、熱く脈打つものを目の前に突き出してきた。 「…大きい…これが入るの…?」って怯えながらも、手で握って先端をそっと舐め始めた。 舌を這わせるたび、しょっぱい先走りが広がり、不器用に咥えて喉奥まで入れると、彼の吐息が荒くなった。 ベッドに押し倒され、足を大きく開かされて、亀頭が膣口にゆっくり当てがわれる。 「ゆっくり…お願い…」って懇願したのに、濡れすぎて一気に半分まで沈み込み、 「んあぁぁっ!入ってる…奥まで…熱いっ!」
生の感触がたまらなかった。 熱くて硬い肉棒が膣壁を押し広げ、ヌルヌルした肉襞が貪るように絡みついてくる。 ゆっくり引かれて、奥まで一気に突き刺された瞬間、子宮口に直撃して目が裏返り「ひぃっ!子宮に当たってるぅ…!」って叫んだ。 そのまま激しく腰を打ち付けられ、パンパンという肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという淫らな水音が部屋に響き渡る。 爪が彼の背中に深く食い込み、痛みが快感に変わって興奮が加速した。 「中に出して…お願い…熱いの、全部欲しい…!」 彼が奥深くに腰を叩きつけて、ドクドクと大量に中出し。 脈打つ感触が子宮に響き渡り、「あっ…出てる…中が熱い…いっぱい溢れてる…」って痙攣しながら絶頂に達した。
一旦シャワーへ。 泡だらけの体を洗い合っていると、私が彼のものを握って「またこんなに硬い…」って囁いたら、彼の目が獣のように変わった。 跪いて咥え、喉奥まで入れてえずきながらも舌を絡めると、壁に手をつかされて後ろから一気に挿入。 立ちバックで子宮を直撃され、「きゃあっ!奥っ、子宮直撃ぃ…!」 水が跳ね、尻肉が波打ち、腰をガッチリ掴まれて容赦なくバックピストン。 「もっと…もっと激しくしてぇ…!」って自分から尻を振り、2回目は背中に熱い精液を浴びせられた。 白濁が泡と混じり、尻の割れ目からゆっくり垂れ落ちる感触が、淫らでたまらなかった。
そのまま朝まで途切れなく続いた。 3回戦は私が跨がって騎乗位。 生の奥まで咥え込み、上下に腰を振り、胸が激しく揺れて乳首が硬く尖る。 彼が下から突き上げてきて「あっあっあっ!壊れるっ…!」って絶叫しながら中出し。 膣が痙攣し、精液を搾り取るように締め付けた。
4回戦は69で互いに貪り合う。 私のフェラが上達して舌でカリをねっとり這わせ、唾液を滴らせながら深く咥える。 彼がクリを吸い、指2本でGスポットを執拗に擦ると、潮が噴き出してシーツがびしょ濡れ。 そのままバックでまた中出し。
5回戦は側位で密着。 抱き合ってゆっくり奥まで沈み込み、耳元で「美帆の中、僕の形覚えたね…」って囁かれ、「うん…もう離したくない…」って泣きそうな声で答えた。 5回目は太ももに熱い射精。 白濁が白い肌を汚し、ゆっくり伝う感触がエロくて体が震えた。
6回戦は朝日が差し込む中、正常位で最後の一戦。 両足を肩に担がれ、完全に折り曲げられて奥までガンガン突かれ、 「もう何回イッたかわかんない…でも、まだ欲しい…!」 全力ピストンで子宮口を叩かれ、目がトロンとして涎を垂らしながら「中に出して…全部…!」 6回目の中出し。 ドクドクと脈打つ間、膣が何度も締め付けて最後の一滴まで搾り取られた。
チェックアウト時間ギリギリまで抱き合ってた。 私の膣内は精液で溢れ、太ももまで白く垂れてる。 「ありがとう…こんなに気持ちいいの初めて…」って涙目でキス。 別れ際に「また…教えてくれる?」ってLINE交換した。 帰りの電車で、下腹部がジンジン疼き、思い出しては蜜が溢れてパンツを濡らしてた。
これが私の、人生最高に官能的な一夜。 彼みたいな人にまた会えたら…と思うだけで、体が疼いて仕方ない。
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