あや、42歳、仙台在住
ハッピーメール【18禁】で味わった、人生最高にいやらしい夜のこと。
もう42にもなって、こんなに体が熱くなるなんて思わなかった。 正直、離婚してから3年、子供も独立して時間だけはあるけど、男なんて面倒くさいって思ってた。 でも、ある夜、ワイン片手にスマホをいじってたら、ハッピーメールの「今日会える人」検索で目が止まった。
「19歳・大学生・童貞です。優しく教えてほしいです…」 プロフ写真は普通の黒髪で、少し照れた笑顔の男の子。名前は「拓海」。 メッセージのやり取りはたった15分。 「本当に童貞?」「はい…恥ずかしいですけど本当です」「じゃあ今から会える?」「はい!すぐ準備します!」
仙台駅前のファミレスで待ち合わせ。 現れた拓海は想像以上に可愛くて、背が高くて細身で、頰が赤くて目が泳いでる。 「す、すみません…おばさんみたいなのに声かけて…」って私が言うと、 「全然!めっちゃ綺麗です…胸とか…やばいです…」って、視線が私の胸元に釘付け。
そのままタクシーで近くのビジネスホテルへ。 エレベーターに乗った瞬間、拓海の手が震えてるのがわかった。 部屋に入ってドア閉めたら、もう我慢できなくて。 私は彼のネクタイを引っ張って、壁に押し付けた。
「童貞卒業させてあげる。でも私の好きにしていいよね?」 「は、はい…お願いします…」
まずは服の上から胸を揉ませてあげた。 「柔らかい…すごい…」って呟きながら、指が震えてる。 ブラウスを脱がせて、ブラジャー越しに乳首を摘まませたら、拓海の息が荒くなって、下半身がビクビク跳ねてるのがズボン越しにわかる。
ズボンを下ろしてあげたら、19歳のそれはもうパンパンで、先端から透明な液が糸引いてた。 「こんなに硬くしてるの、私のせい?」 「はい…あやさん見てからずっと…我慢できなくて…」
私はベッドに座って、彼のを口に含んだ。 初めてのフェラに、拓海は腰を引いて「うわっ、待って…出ちゃう…!」って慌ててる。 でも私は離さない。舌でカリをぐるぐる回しながら、喉奥まで咥えて、ジュポジュポ音立てて吸い上げた。 30秒も経たないうちに「うっ…あっ…!」って体を硬直させて、ドクドクドクッて喉に直撃。 熱くて濃いのがいっぱい出て、飲みきれなくて口の端から溢れた。
「ごめんなさい…すぐ出ちゃって…」って泣きそうな顔してる拓海。 「まだまだこれからよ。4回はイカせてあげるから」
そのまま彼をベッドに押し倒して、騎乗位で跨った。 パンティー脱いで、濡れまくったアソコを彼の先端に当てて、ゆっくり沈めていく。 「熱い…きつい…あやさんの中…すごい…」 処女膜破った瞬間みたいな悲鳴上げて、拓海はもう腰をガクガク震わせてる。
私は腰を前後にグラインドさせて、クリを擦りつけながら奥まで咥え込ませた。 「もっと奥まで突いて? そう、そこ…いい子…」 拓海は必死に下から突き上げてくるけど、すぐに「また…出そう…!」 「いいよ、出して。中に出していいから」 2回目は生で中出し。熱いのがドクドク子宮に当たって、私もビクビクイッちゃった。
休憩なしで3回戦。 今度はバックで、後ろからガンガン突かせた。 「お尻叩いて? もっと強く!」って言ったら、拓海の手がパチン!って鳴って、痛気持ちよくてまたイキそうになる。 「やばい…また…!」 3回目も中に出されて、太ももまで白いのが垂れてきた。
最後、4回目は正常位で抱き合って。 「もう限界…でもあやさんともっと…」って涙目で言うから、 「最後は私が搾り取ってあげる」って、足を絡めて密着させた。 パンッパンッパンって音立てながら、私も「もっと! 奥まで! 壊して!」って叫んでた。
最後は二人同時にイッて、拓海は「うあああっ!」って獣みたいな声出して、6回目くらいの量をまた中に出してきた。 ぐったりした拓海の上で、私も汗だくで息が上がってたけど、 心底満足してた。42歳の体が、こんなに求められるなんて。
朝、拓海は「また…会えますか?」って震える声で聞いてきた。 私は笑って「もちろん。次はもっと過激に遊ぼうね」ってキスした。
今でもたまにハッピーメール【18禁】開くと、拓海から「今日空いてますか…?」ってメッセージが来る。 もちろん、即既読スルーなんてしないよ。 だって、私の体、まだまだ彼の初めてを上書きしたいんだもん。

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