渋谷の深夜ホラー映画館で、俺の指が彼女を壊した夜
~拓也(当時27歳)~
去年の秋、残業終わりの深夜1時過ぎ。 頭の中が精液でパンパンで、もう我慢の限界だった。 渋谷の古いシネコン、レイトショーの『呪怨』リバイバル上映に逃げ込んだ。 最後列の端っこの席。照明が落ちた瞬間、周りはほぼ真っ暗。 隣に座った女の子が、スクリーンの青白い光で一瞬だけ浮かび上がった。
黒髪ストレートロング、ぱっつん前髪、目がくりっと大きくて潤んでる。 白い薄手のニットの下に、ピンクのブラのラインが透けて見えた。 膝上丈のプリーツスカート。太ももがむっちり白くて、座った拍子に少し開いてパンツの影が見えそうになった。 19か20歳。名前はあとで聞いた「美玲(みれい)」。
映画が始まって10分もしないうちに、伽椰子の低い呻き声が響くたび、 彼女の肩がビクビク震えてるのが分かった。 本気で怖がってる。膝をぎゅっと閉じて、両手でスカートの裾を押さえてる。 その仕草が、逆に俺の理性のタガを外した。
暗闇で、最初に触れた瞬間
中盤、館内が一瞬真っ暗になったタイミング。 俺は迷わず左手を彼女の太ももに置いた。 ひんやりした肌。震えが指先に伝わってくる。
「……!」
小さな息を詰まらせる音。 でも逃げない。体が硬直して、動けないみたい。 それが合図だった。
指を内ももに滑らせながら、スカートをゆっくり捲り上げる。 生地が指に引っかかるシャリシャリって音が、妙にエロく聞こえた。 彼女の太ももが熱を持ってきて、汗ばんでる。 怖さと興奮で血が上ってるんだろうな。
パンツの縁に指がかかった瞬間、俺のチ●ポがズボンの中でガチガチに脈打った。 薄いサテンのショーツ。すでにクロッチ部分がぐっしょり濡れてて、指先にねっとり絡みつく。 布越しに割れ目の形がくっきり分かるくらい、びしょびしょ。
クリを執拗に責め立てる
人差し指と中指で、割れ目をなぞるように上下に何度も往復。 彼女の腰がピクンピクン跳ねるたび、俺の先走りがズボンに染みを作ってるのが分かった。
クリの位置を探り当てた。 もうぷっくり膨らんで、布越しでもコリコリした感触。 そこを重点的に、円を描くようにグリグリ擦り続ける。 時々、爪の先で軽く弾く。 彼女の体が毎回ビクンッ!って跳ねて、膝が開きそうになるのを俺の左手で押さえつけた。
「んっ……っ、はぁ……やっ……」
声が漏れそうになるたび、彼女は必死に自分の口を手で塞いでる。 でも指の動きを止めると、逆に腰をくねらせて追いかけてくる。 もう理性なんて吹っ飛んでた。
パンツのクロッチを指でずらして、直接クリに触れた瞬間—— 彼女の蜜が指先にべっとり絡みついて、糸を引いた。 ぬるぬる熱い。俺の指二本が簡単に滑り込むくらい、膣口がヒクヒク開閉してる。
イカせた瞬間、彼女が俺の腕に爪を立てた
クライマックスシーン。伽椰子の絶叫が館内に響き渡る中、 俺はクリを指の腹で押し潰しながら、膣口に中指を第一関節まで沈めた。
「…………っ!!!」
彼女の体がガクガクガクッ!!と激しく痙攣。 両手で俺の左腕を鷲掴みにして、爪が皮膚に食い込んで血が滲むくらい強く握ってきた。 その瞬間、パンツの中に熱い潮がドクドクッと溢れ出して、 俺の指も手首もびしょ濡れ。 シートにまでじわっと染みていくのが分かった。
俺も限界。 ズボンの中で何度もビクビクビクッ!って脈打って、 結局我慢汁が大量に溢れて下着がぐちゃぐちゃ。 あと5秒耐えられなかったら、その場で出してた。
電気がついた後の、残酷な余韻
エンドロールが終わり、照明が点いた瞬間。 美玲は顔を真っ赤にして、震える手で鞄を抱きかかえ、逃げるように席を立った。 俺の方を一瞬も見なかった。
でも立ち上がる瞬間、 スカートの後ろ側に、はっきりと濡れた丸い染みが広がってるのが見えた。 太ももを伝って、膝裏まで光ってる蜜の跡。
俺はその場に座ったまま、 心臓が爆発しそうなのに、 口元が勝手にニヤニヤ崩れてる自分を感じた。
指先にはまだ彼女の匂いと熱が残ってる。 今でもあの感触を思い出すだけで、すぐに勃起する。
結論
渋谷の深夜映画館。 ホラー上映。 最後列。 隣に可愛い子が座って、怖がって震えてる。 そんな状況で我慢できる男なんていない。
お前も一度、試してみろ。 ただし、後悔しても知らないからな。

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