浴衣潮吹き絶頂 投げ銭止まらぬ深夜狂乱

仙台の奈々(なな) – ビーチ帰りのびしょ濡れ水着でチャットしたら、50代の太客に3時間連続でイカされ続けた一件

こんにちは、みんな。私は奈々、25歳。仙台の青葉区にある小さなアパートに一人暮らししてるよ。普段は地元の書店でパートしてるんだけど、ライブチャットが本当の収入源で、月収は平均40万〜50万くらいかな。夏のビーチシーズンに水着配信すると、チップが一気に跳ね上がるんだよね。

今日は、私のチャンネルで起きた忘れられないマラソン級のエッチな夜を、リアルに詳しく書くね。興奮しすぎて読みながら息が荒くなるかも…覚悟して。

あれは7月の猛暑日。仙台から電車で少し行った松島のビーチで一日遊んで、夕方に帰宅したんだけど、体がまだ熱くて海の塩気が残ってる状態。シャワー浴びる前に「これを活かそう」と思って、水着のままライブチャットをスタートさせた。水着は白のビキニで、トップは三角ブラ、ボトムはサイドタイ。海水でびしょ濡れだから、布が体に張り付いて、乳首の形がうっすら透けてる。髪は海風で乱れて、首筋に塩の結晶がキラキラ。鏡で自分の姿を見たら、自分でもドキッとするくらいエロかった。

深夜11時スタート。タイトルは「ビーチ帰り生濡れ水着♡ 汗と海の匂いそのままに」ってつけた。入室してすぐ、常連の50代後半の「社長さん」がプライベートチャットに入ってきた。彼は毎回チップが太くて、声が低くて威圧的。今日は「奈々、今日の水着は最高だな。濡れたまま脱がずに遊ぼうぜ」って即10,000円チップ。心臓がドキドキして、断れなくてそのまま従った。

最初は軽くトーク。「社長さん、今日はビーチで焼けちゃったよ」って言いながら、カメラに近づいて胸元をアップ。布が透けてるのがバレバレで、彼の息遣いが聞こえてくる。「触ってみろ。自分の手で」って命令。右手でビキニの上から乳首を摘まむと、感度が高くて「あんっ…」って声が出ちゃった。海水の塩分で肌が敏感になってるんだよね。リアルに言うと、部屋のエアコンが弱くて汗が混じって、水着がさらにべっとり張り付く。太ももの内側がジワジワ熱くなってきて、自然と足が開いちゃう。

彼の命令がエスカレート。「ボトムをずらして、指で弄れ。ゆっくりな」って。ビキニのサイドを少し解いて、指を滑り込ませた。もうグチョグチョで、指がヌルヌル入っちゃう。クリを軽く弾くと、体がビクビク震えて、最初のイキがすぐ来ちゃった。「あっ…イッちゃう…社長さん見てて…」って喘ぎながら、腰が浮くくらいの絶頂。画面越しに彼の「いい子だ。次はバイブ使え」って声が響く。

そこからが本番。バイブを水着の下に押し当てて、スイッチオン。振動が体中に響いて、2回目、3回目のイキが連続で襲ってくる。社長さんは「止めるな。俺が許すまで続けろ」ってチップを追加で20,000円飛ばしてくる。時間はあっという間に1時間経過。汗と愛液で水着が完全に透け透け、カメラに滴が垂れるくらい。息が上がって、声が枯れそうだけど、興奮が止まらない。リアルな感覚を言うと、ビーチの疲れで体がだるいのに、快感がアドレナリンみたいに湧き上がって、頭がぼーっとする。

2時間目に入って、彼が「今度はアナルも。プラグ入れて同時責め」って。断れなくて、小さなプラグをローション塗って挿入。バイブとプラグのダブルで、腸壁とGスポットが同時に刺激されて、理性が吹き飛ぶ。イキ回数はもう数え切れなくて、潮がピュッピュッ飛び散って、水着がびしょ濡れの上にさらにぐちゃぐちゃ。社長さんの声が「奈々、俺のチンポで犯されてると思ってイケ」って囁くから、想像が膨らんで、絶叫しながら何度も絶頂。「壊れちゃう…もう無理…でも気持ちいいぃっ!」って叫んでた。

3時間連続でイカされ続けて、ようやく彼が「今日はここまで。次はもっとハードだぞ」って切断。体はヘトヘトで、ベッドに崩れ落ちた。水着は脱げなくて、そのまま朝まで寝ちゃったよ。一晩のチップは過去最高の45万円。体は筋肉痛みたいに疼いてたけど、あの連続絶頂の余韻が今でも忘れられない。

みんなも、こんなマラソン級のプレイ経験ある? 水着のままの興奮、ヤバいよね。コメントでシェアしてね。でも、体調第一で楽しもう♡

奈々より。

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