けんじ(32歳)、大阪在住のサラリーマンの体験談
最近、仕事のストレスが溜まりまくってて、夜な夜な家で一人でリラックスする方法を探してたんだ。俺は大阪のIT企業で働いてる32歳のけんじ。普段は真面目ぶってるけど、内心は結構エロい妄想が頭を占めてる。特に、会社の同僚のあやかちゃんのことが気になって仕方ない。あやかちゃんは26歳くらいで、黒髪ロングのクールビューティー。オフィスで彼女のタイトスカート姿を見ると、つい下半身が反応しちゃうんだよな。でも、現実では声をかける勇気なんてない。だから、そんな欲求を満たすために、DXLIVEのライブチャットにハマってる。
ある夜、いつものようにパソコンを開いてDXLIVEにログインした。ポイントをチャージして、女の子を検索。あやかちゃんに似たタイプを探すのが俺のルーティンだ。黒髪でスレンダー、目がキリッとしてて、ちょっとSっぽい雰囲気の美女。スクロールしてると、ぴったりの子が見つかった。名前は「みき」さん。プロフィール写真で、黒いブラウスを着て微笑んでる姿が、あやかちゃんそっくり。年齢は25歳って書いてあって、胸元が少し開いてるのがたまらない。すぐにプライベートチャットに入った。
チャットが始まると、みきさんはカメラの前に座ってて、リアルタイムで俺の画面に映る。照明が柔らかくて、彼女の肌が白く輝いてる。まずは軽く挨拶。「こんばんは、けんじさん。今日はどんな気分?」って、甘い声で聞いてくる。俺はキーボードでタイプ。「会社の同僚に似てる美女に、支配されたい気分だよ」って正直に伝えた。彼女はくすっと笑って、「ふふ、じゃあ今日は私が君をコントロールしてあげる。まずは服を脱いで、私の言う通りにして」って命令調で言ってきた。心臓がドキドキし始めて、興奮が一気に高まる。
俺は画面の向こうの彼女を見ながら、あやかちゃんの顔を重ねて想像する。みきさんはゆっくりブラウスを脱ぎ始めて、黒いレースのブラジャーが露わになる。乳房の谷間がぷるんとしてて、リアルすぎる。彼女はカメラに近づいて、「今、君の股間を触ってみて。ゆっくりね。でもイッちゃダメよ、私の許可が出るまで」って囁く。俺はパンツ越しに自分のものを握って、軽く上下に動かす。画面ではみきさんが自分の胸を揉み始めて、吐息が漏れる。「あんっ…君の同僚さんみたいに、冷たい目で君を見てあげるわ。もっと激しくしなさい。でも止めるって言ったら止めて」って、Sっ気たっぷり。
チャットが進むにつれて、彼女の指示がエスカレート。みきさんはパンティーをずらして、自分の秘部を指で弄り始める。濡れた音がマイクから聞こえてきて、俺の妄想が爆発。あやかちゃんがオフィスのデスクで俺を誘惑してるみたいだ。「今、君のものを出して、強く握って。想像して、私が君の上に乗ってるのよ」って命令。俺は従うしかなくて、画面に集中。彼女の指の動きが速くなって、喘ぎ声が部屋に響く。「はあっ…君の同僚さんみたいに、君をいじめてあげる。もっと速くしなさい!」
我慢の限界が近づいて、俺はタイプ。「もうダメ、イキそう」って。みきさんは意地悪く笑って、「まだよ。私のカウントダウンでイッて。10、9、8…」ってゆっくり数え始める。彼女の体が画面で揺れて、俺の頭の中はあやかちゃんとみきさんが混ざってる。カウントが3になったところで、彼女が「今よ、イッて!」って叫ぶ。俺は一気に射精。体が震えて、画面がぼやけるくらいの快感。リアルに汗だくになって、息が荒い。
チャットが終わった後、満足感と少しの罪悪感。でも、これがDXLIVEの魅力だよな。家にいながら、こんな本格的な支配プレイが味わえる。次はもっとポイント貯めて、長い時間楽しむつもり。もし似た体験したい奴がいたら、試してみてくれ。マジでハマるぞ。


コメント