初対面30分でラブホIN!経験豊富な女子大生・遥香(はるか・21歳)のフェラがエロすぎて即2回戦突入した話
名前:俺(拓也) 年齢:29歳 住んでいる都市:神奈川(横浜あたり)
マッチングアプリで「今夜暇な人いたら横浜で飲みません?」って軽く投げたら、3分もしないうちに「私、今めっちゃムラムラしてるんですけど…♡ すぐ会えませんか?」って返信が来た。
相手は遥香、21歳・女子大生。 プロフィール写真は黒髪ショートで、笑顔がめっちゃ可愛い系。 でもメッセージのやり取り見てると「最近セフレ探してて、フェラが得意なんです。喉奥までガッツリ入れるの好き♡」ってストレートに書いてあって、こっちの股間が即座に反応した。
20時、横浜駅西口の居酒屋で待ち合わせ。 現れた遥香は写真より幼い顔立ちなのに、色気が半端なくて、深いVネックのニットワンピに黒ストッキング、ミニ丈で太ももがチラチラ。 大学生とは思えないエロい雰囲気で、座った瞬間膝が触れて、もう開始5分で理性が揺らぎ始めた。
ビール1杯目で遥香が急に俺の太ももに手を置いてきて 「ねえ…もう我慢できない。パンツの中、ぐっちょぐちょでヤバいんですけど」 って耳元で囁いてきた。 声が甘くて少し高めで、大学生特有の可愛らしさが混ざって余計に興奮した。
「本気?」って聞き返すと、遥香は唇を軽く噛んで 「本気です♡ 早く咥えたいし、早く奥まで突かれたい…」 って。 もう完全にスイッチ入った。
タクシーで関内・伊勢佐木町あたりのラブホへ直行。 エレベーター入った瞬間、遥香が俺の首に両腕を回してきて、舌をねっとり絡めてくるディープキス。 唾液が唇からダラダラ垂れて、首筋まで伝う。 大学生の柔らかい唇と積極性がヤバすぎて、下半身はもう破裂寸前だった。
部屋入って鍵かけたら、遥香が即座に膝をついてベルトをガチャガチャ外し始めた。 「我慢してたの…授業中もずっと想像してたの…」って呟きながら、 パンツ越しに先端を舌でチロチロ。 もう先走りでパンツが透けてて、遥香は「こんなに出てる…匂いだけでイキそう♡」って鼻を近づけてきた。
パンツをずり下げた瞬間、遥香の瞳が一瞬ギラついた。 そして根元まで一気に咥え込んで、
これまでの人生で一番エロいフェラだった。
- まず亀頭を浅く含んだ状態で、舌先を尿道口に軽く押し当てながらチロチロと小刻みに刺激。そこからゆっくり唇をカリ首まで下げて、縁を唇で挟むようにしてバキューム気味に吸い上げる
- 舌を螺旋状に巻きつけてカリ全体を360度包み込むローリングフェラ。ザラザラした舌の表面でカリのくぼみを執拗に擦りながら、顔ごとゆっくり回すと同時に口内で軽く吸う
- 左手で玉を優しく手のひらで包み込み、温めながら指先で転がす。右手は竿の中間を握って、捻りを加えながら高速で上下しごき。手の動きと口の動きを完全に同期させてリズムを作る
- 口を一度離すたびに、唾液の糸をわざと引かせて「もっと声出して? 気持ちいいって言ってよぉ♡」って上目遣いで見上げてくる。視線が絡むだけで射精感が倍増
- わざとジュルジュル、グポグポって卑猥な音を大きく響かせて、唾液をダラダラ垂らしながら喉奥までガツガツ突っ込んでくる本気のディープスロート。喉の入り口で締めつけるようにゴクゴク動かして、まるで飲み込むような動きを繰り返す
2分ちょっとで限界。 「出る…!」って呻いた瞬間、遥香はさらに深く飲み込んで喉を締めつけるようにゴクゴク動かしてきた。 全部喉奥に流し込まれて、俺は腰が抜けそうになりながら大量射精。
でも遥香はそこで止めなかった。
唇にまだ白いのが残ったまま、ニヤリと笑って 「…まだビクビクしてるじゃん♡ 2回戦、すぐ始めよ?」 って。 俺が「ちょっと待って…まだ敏感…」って言っても、遥香は俺をベッドに押し倒して、 自分でストッキングをビリビリ破いて、そのまま騎乗位で跨がってきた。
「私、まだイキ足りないんだから…ちゃんと責任取って?」 って言いながら、びしょ濡れの入り口で俺のを擦りつけてくる。 その刺激で即復活して、もうガチガチ。
結局その日は合計4回戦。 最後はバックで遥香が「もっと奥まで! 子宮に当たってるの好きぃっ!」って喘ぎながら痙攣イキして、俺も我慢できずに中出しでフィニッシュ。
朝方、遥香は「また横浜来たら声かけてね♡ 授業終わったらすぐ飛んでくるよ」って軽くキスしてシャワー浴びて出て行った。 LINEも交換せず、ただベッドのシーツの匂いと喉の感触だけが残った。
あれから何日経っても、あのジュポジュポ音と喉の締めつけがフラッシュバックする。 次にアプリ開いたら、また違う女子大生で同じことになるのかな…って、ちょっと期待してる自分がいる。

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