【脳が溶ける夜】美咲(20歳・札幌在住)の清楚系JDが「ゴムなんて絶対嫌♡」と懇願してきたから、理性崩壊して生中出し3連発した狂乱の夜
マッチングアプリで出会った美咲は、プロフ写真の時点で危険な香りがした。 黒髪を肩までストレートに下ろした清楚顔、薄いリップだけ塗った唇、白いニットの下に透けそうなブラウス。 でもメッセージの最後に付く「…今夜、会えないかな♡」の♡が、ただの清楚じゃないことを匂わせてた。
待ち合わせは札幌駅北口。 現れた美咲は写真より小柄で、157cmくらい。 薄手のコートの下はタイトなニットワンピースで、胸の膨らみとくびれた腰がくっきり浮かんでいて、歩くたびに布地が肌に擦れる音が聞こえそうだった。 「寒い…」って言いながら俺の腕にしがみついてくるから、そのままタクシーでホテルへ直行。
部屋に入ってドアを閉めた瞬間、美咲が自分からコートを脱ぎ捨てた。 ニットワンピの下は黒のレースブラとTバック。 乳首の形が薄い生地越しにくっきり浮かんでいて、すでに硬く尖ってるのが丸わかり。 俺が近づくと、彼女の方から首に腕を回してきて、耳元で熱い息を吐きながら囁いた。
「…ゴム、絶対嫌。生で、全部感じたいの…♡」
その言葉で、頭の中の理性の糸がプツンと切れた。
押し倒してキス。 美咲の舌は熱くて柔らかくて、すぐに俺の舌を絡め取ってきて、唾液が糸を引くほど濃厚に混ざり合う。 ブラをずらして乳首を指で摘むと、「んぁっ…!」って背中を反らして、腰がビクンと跳ねる。 もう片方の手でTバックの上から秘部を撫でると、すでにびしょ濡れで、布地が指に張り付いてくる。
「美咲、もうこんなに濡れてる…」 「だって…ずっと想像してたから…生で、奥まで突かれるの…♡」
パンツを脱がせて脚を開かせたら、薄いピンクの花びらが蜜でテカテカ光ってる。 クリトリスは小さく勃起してて、指で軽く弾くだけで「ひゃうっ!」って可愛い悲鳴を上げる。 そのまま正常位で、ゆっくり先端だけを沈めていく。
「んっ…熱い…入ってくる…♡」 ヌルッと根元まで飲み込まれた瞬間、膣壁がびっちり絡みついてきて、脈打つ熱さが直に伝わってくる。 動かすたびに、クチュクチュと卑猥な水音が部屋に響いて、美咲の吐息がどんどん甘く溶けていく。
「もっと…奥まで、突いて…!」 腰を掴んでガンガン突き上げると、美咲の目がトロンとして、口から涎が垂れ落ちる。 「そこっ…!そこぉっ…!イっちゃう、イっちゃうよぉ…♡」 膣内がキュウッと締まって、俺も限界。
「美咲、中に出すぞ…全部、注いでやる…!」 「うんっ、出して…!美咲のお腹、熱いのでいっぱいにしてぇ…♡♡」 奥まで突き刺して、ドクドクドクドクッと脈打つたびに大量の精液を吐き出す。 美咲は全身を痙攣させて「熱い…熱いのが、奥に…ドクドク来てる…♡」って、涙目で俺の首にしがみついてくる。 抜いた瞬間、白濁が溢れ出して太ももを伝い落ちる。 その光景がエロすぎて、すぐに2回戦へ。
今度はバック。 四つん這いの美咲の細い腰を掴んで、尻肉をパンパン鳴らしながら突きまくる。 「んあああっ!奥っ!子宮に当たってるっ…!壊れちゃうっ…♡」 髪を掴んで軽く引きながら腰を打ち付けると、美咲の声がどんどん高くなって、 「もっと!もっと激しくしてぇ…!美咲、壊してぇ…!」 2回目も奥深くで爆発。 「また…出てる…お腹、膨らんでるみたい…♡」
3回目はもう放心状態の美咲を仰向けに寝かせて、対面座位。 抱き合ったまま、ゆっくり深く沈めて、キスしながら腰をグラインド。 美咲の膣内は精液と愛液でドロドロになって、結合部から白い泡が立ってる。 「美咲、もう3回目だぞ…本当に全部欲しい?」 「欲しい…全部、美咲の中に…最後まで、全部ちょうだい…♡」 唇を重ねながら、最後の最後まで腰を振り続けて、 同時に達した。 「イくっ…!一緒に…!」 「うんっ…!来て…!全部、中に…♡♡♡」 3発目も、脈打つたびに熱い奔流を子宮口に叩きつける。 美咲は俺の背中に爪を立てて、ビクビク震えながら「…いっぱい…溢れてる…幸せ…♡」って、泣き笑いみたいな顔で呟いた。
終わったあと、二人とも汗と体液でベトベト。 美咲は俺の胸に顔を埋めて、 「…こんなに気持ちいいの、初めて…もう、ゴムなんて考えられない…」 って小さな声で囁いてきた。 そのまま繋がったままで眠って、朝起きたら美咲がまだ俺を咥え込んだままで、 眠そうな目で「…今日も、全部生で…ね?」って微笑んでた。
今でも週に1〜2回、「今夜空いてる?」ってLINEが来る。 毎回同じ質問をするけど、返事はいつも決まってる。
「もちろん♡ ゴムなしで、いっぱい注いで…美咲、今日もお腹いっぱい欲しいの…」

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