PCMAX即ハメ体験談:お互い既婚者で「旦那より太いの欲しい…」と懇願し合って連続イキで壊れまくった禁断の夜
名前:大輔、年齢:35歳、住んでいる都市:東京。
平日の夜、妻が実家に帰省中で家が静かすぎてPCMAXを開いた。俺は既婚者でプロフィールに「既婚者同士で割り切り希望」と正直に書いてた。すぐにメッセージが来た相手は「美咲」33歳、既婚。プロフィール写真は顔隠しだけど、黒のワンピースで胸の膨らみがくっきり、腰のラインがエロい。「旦那とは2年レス…太くて硬いのが欲しくて、もう我慢できないの。お互い既婚者だから安心でしょ?」ってストレートすぎて即興奮。やり取り5分で「今から新宿で会おう」って決まった。お互い家庭があるからこそ、余計な駆け引きなしで話が進むのがヤバい。
待ち合わせは新宿の路地裏のカフェ前。寒い夜にコート姿の彼女が現れた。小柄で黒髪ボブ、目が少し切れ長で色気たっぷり。唇が厚くて、緊張してるのに目が完全に欲情モード。「大輔さん…?」って小声で確認してきて、俺が頷いたらすぐ腕を絡めてきた。タクシー乗るなり、彼女の手が俺の股間に伸びてきて、ズボン越しに硬くなったのを撫でながら「もうこんなに…お互い既婚者なのに、こんなに興奮しちゃうなんて…」って耳元で囁く。運転手さんにバレないよう息を殺してるけど、熱い吐息が首筋にかかってビリビリした。
ホテルは歌舞伎町のシティホテルに直行。エレベーターで彼女が俺に抱きついてきて、濃厚キス。舌がねっとり絡まって、唾液が糸引くくらい激しい。部屋入ってドア閉めた瞬間、コート脱ぎ捨てて俺のシャツを剥ぎ取ってくる。「我慢できない…お互い家庭あるのに、こんなことしちゃうの興奮する…早く入れて」って言いながらベルトに手をかけて、俺のチンポを握ってきた。冷たい手が熱い肉棒を包んで、ゆっくりしごきながら「旦那のよりずっと太い…これでお互い壊れちゃおうよ」って上目遣い。俺も我慢できなくて彼女をベッドに押し倒した。
ワンピース捲り上げたら、黒のレースTバック。クロッチ部分がぐっしょり濡れてて、布越しにクリがぷっくり浮き出てる。パンツずらして指2本挿入したら、中が熱くてヌルヌル。Gスポットを軽くこすったら、彼女の腰がビクビク跳ねて「あっ…指だけでイキそう…旦那じゃこんなに濡れない…!」って喘ぐ。指を激しく動かしたら、プシャッと潮吹きしてシーツびしょ濡れ。「お互い既婚者なのに…こんなにエロい汁出ちゃう…」って涙目で言うから、俺も我慢できなくて正常位で一気にズブリ。
入った瞬間、彼女のマンコがキュッと締まって「太いっ…!旦那の倍はある…奥まで届いてるよぉ…お互い家庭壊しちゃうかも…!」って叫ぶ。ゆっくり腰動かしてたら、すぐに「もっと…激しく突いて…お互い壊して!」って自分から腰振ってくる。俺も全力ピストンしたら、彼女の体が波打つように震えて「イッく…イッちゃう…あぁぁんっ!」って1回目の絶頂。抜かずに突き続けたら、2回目、3回目と立て続けにイキまくり。マンコが痙攣しながら俺のチンポ締め付けて、愛液が太もも伝って滴る。彼女の目が虚ろになって「もうダメ…頭真っ白…お互い既婚者なのにイキすぎておかしくなるぅ!」って泣きそうな声で喘ぐ。
バックに変えて後ろからガン突き。尻肉がパンパン鳴って、汗で張り付いた黒髪がエロい。尻鷲掴みにして子宮口まで叩き込むたび「そこっ…!子宮に当たってる…壊れる壊れる壊れるぅ!」って連続絶頂。俺のチンポに絡みつく肉壁がビクビク脈打って、俺も限界。「中に出して…旦那のより濃いのいっぱい欲しい…お互い既婚者だからこそ、中出ししちゃおう…!」って懇願されて、奥深くに突き刺してドクドク大量中出し。彼女の体がガクガク震えて、最後に「はぁ…はぁ…こんなに満たされたの…旦那じゃ絶対無理…お互いまた絶対会おう…」ってベッドに崩れ落ちた。
終わった後、彼女は俺の胸に顔埋めて「次はもっと激しく…朝まで何回もイカせて。お互い家庭あるからこそ、こんな関係が最高」って囁いてきた。朝起きたらもういなくて、LINEに「昨日の太いの、まだマンコに残ってる♡ 次はもっと壊し合おうね」って自撮り写真付きで来てた。PCMAXでお互い既婚者同士のこんなドスケベな関係ができるなんて、東京の夜は背徳感で熱すぎる。次は生で何回イカせ合えるか、ガチで挑戦するしかないな…。

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