札幌の大通駅帰宅ラッシュで
知らない男のガチガチに勃起したチ●ポに尻を犯され続けて
腰が勝手にイキ腰になってしまった話
18時42分。
南北線大通駅ホームはもう完全に地獄絵図。
寒いのに人の熱と息でむわっと湿ってる。
私はいつものように一番前の方に並んで、
ドアが開いた瞬間に「すみませーん」と言いながら滑り込んだ。
→ 失敗した。
いつもより人が多すぎて、
一瞬で後ろからものすごい力で押し込まれた。
背中全体が完全に知らない男の胸板に密着。
そして次の瞬間、
ドンッ……
私の尻の割れ目のど真ん中に
めっちゃ硬い・熱い・脈打ってる何かが
一直線に突き刺さるように当たった。
(…………え?)
最初は「え、なんの?」って一瞬思考停止したけど
電車がカーブに入ってグワンッと傾いた瞬間、
その硬さが 私の割れ目をなぞるように上下にスライド した。
→ 完全に分かった。
勃起してる。
しかも尋常じゃないくらいガチガチに勃起してる。
心臓が耳の奥でバクバク暴れだした。
恥ずかしいとか怖いとかより先に
子宮がきゅう〜ってすごく甘く締まった。
私は思わず前に体重をかけて逃げようとした。
でもその瞬間、後ろの男も 同じだけ前に踏み込んできた。
完全に逃げ場を潰された。
次の揺れ。
グッ……ズリゅ……ッ
今度ははっきりと
先っぽが私の割れ目の上の方を擦り上げるように動いた。
(やば……っ クリ当たってる……っ)
太ももを必死に閉じても無駄。
逆に内腿でクリが挟まれて
ビクンッ!って電気が走る。
そして男は……
完全にスイッチ入った。
電車の揺れに合わせて
小さく・でも確実に・執拗に腰を前後に動かし始めた。
ズチュ……ズチュ……ズチュ……
生地越しなのに
形も太さも先端の角度も脈の打ち方も全部伝わってくる。
先っぽがちょっと上を向いてて
カリが張ってる感じ。
めちゃくちゃエロい形。
(こんな……こんな硬いの……
こんなに熱いの……
こんなに脈打ってるの……初めて……)
気がついたら
私の方も腰が勝手に動いてた。
彼が前に押しつけてくるタイミングに合わせて
尻を軽く押し返すような動きをしてしまってる。
完全にシンクロしてる。
まるで後ろから正常位で突かれてるみたいに。
「んっ……っ」
声が漏れた。
慌てて唇を噛んだけど
もう遅い。
男が私の耳の後ろに
すごく熱い吐息を吹きかけてきた。
「……すっごい濡れてるね」
死ぬほど低い・震える男声。
その一言で私の理性が完全に吹っ飛んだ。
次の瞬間、男が
思いっきり強く押しつけてきた。
グググッッ!!
カリの段差が
私の割れ目を抉るように擦り上げて
クリを直撃。
「あ゛っ……♡」
声が出た。
甘ったるくて、自分でもびっくりするような声。
男がさらに耳元で囁く。
「イキたい?」
「……っ!!」
答えられなかった。
でも体はもう正直すぎるくらい正直で、
腰が小刻みに震えながら
彼のチ●ポに擦りつけるように動いてしまってる。
そして――
狸小路駅の手前で
男が最後に一番強く押し込んできた。
グググググッッッッ!!
同時に私が
自分で腰を落としてしまった。
クリがカリの段差に完全に引っかかって
グリグリッと潰されるように擦れた瞬間
「あ゛ぁぁぁぁ゛っ♡♡♡」
小さく・でもはっきりとイってしまった。
膝がガクガク震えて立てない。
マスクの下で涎が垂れそうなくらい口が開いてる。
男は……
私の耳元で最後に一言だけ。
「……また明日もここで待ってるから」
そう囁いて、
狸小路駅でドアが開いた瞬間
スッと体を離して人混みに消えた。
私はドア横の棒にしがみついたまま
膝が笑って立てなくて、
下着がぐっしょりで太ももまで伝ってるのを感じながら
次の駅までずっと震えてた。
今でも思う。
あの男は
本当に毎日同じ時間に同じ車両に乗ってるのかもしれない
そして私は――
明日も……絶対に一番前のドアに乗ろうとしてる自分がいる。
札幌満員電車で禁断快楽に腰震えた体験談
痴漢
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