東京・27歳 ゆかりの衝撃体験
こんにちは、ゆかりです。27歳で、東京の渋谷区に住んでる普通のOLです。仕事は広告代理店で、毎日忙しくて出会いなんて全然なくて…。そんな私が、最近ハッピーメールっていうアプリを使って出会った年下の男の子との体験を、ちょっと赤面しながら書いちゃいます。タイトル通り、見た目は優しそうなのに実はドSで、朝まで何度もイかされちゃった話。リアルに思い出して書いてるから、ちょっとエロいかも。でも、ブログだから正直にシェアしちゃおうかな。
アプリで出会ったきっかけ
私、最近彼氏と別れて寂しくて、ハッピーメールに登録したんです。プロフィールはシンプルに「仕事ばっかりで出会いがないです。優しい人とカフェとか行きたいな」って書いて、写真は笑顔の自撮り。そしたら、数日でメッセージが来て、その中の一人が彼、たっくん(仮名)でした。23歳の大学生で、プロフィール写真は爽やかな笑顔で、メッセージも「ゆかりさん、仕事お疲れ様です!僕、甘いもの好きなんですけど、一緒にカフェ巡りしませんか?」って感じ。年下だけど、丁寧で優しそうで、すぐに惹かれちゃった。
初デートは渋谷のカフェで。たっくんは写真通り、細身で眼鏡かけてて、穏やかな話し方。アニメの話とか共通の趣味で盛り上がって、すごく居心地よかったんです。「ゆかりさん、疲れてるみたい。マッサージ得意ですよ」なんて冗談っぽく言われて、ドキッとしたけど、ただの優しい子だと思ってた。デート終わりに「また会おうよ」ってLINE交換して、2回目はディナーに誘われました。
急展開の夜
2回目のデートは新宿のイタリアン。ワイン飲んでいい感じに酔って、話が弾む。たっくんは「ゆかりさんみたいな大人の女性、憧れます」って甘い言葉を囁いてきて、私も調子に乗っちゃった。「じゃあ、もっと知り合おうよ」って流れで、彼のマンションに移動。学生なのに一人暮らしで、部屋はきれいに片付いてて、安心したんです。
ベッドに座ってキスから始まったんだけど、最初は優しいキス。唇を優しく重ねて、舌を絡めて…。でも、だんだん彼の手が私の胸に伸びてきて、服の上から優しく揉む。感じちゃって声が出ちゃう。「ゆかりさん、可愛い声」って囁かれて、照れくさかったけど、興奮しちゃった。
そしたら、突然スイッチが入ったみたい。たっくんが私の手を頭上に押さえつけて、「動くなよ」って低く命令口調。え? って思った瞬間、眼鏡外した彼の目が鋭くなってて、ドSモード全開。「優しいと思ってた? それ、勘違いだよ」って笑いながら、私のブラウスを乱暴に脱がせて、ブラのホックを外す。乳首を指でつまんで、軽く引っ張る。「あっ、痛い…」って言ったら、「でも感じてるよね?」って。確かに、痛みと快感が混じって、体が熱くなっちゃう。
何度もイかされる地獄のような快楽
彼は私の手をベッドのヘッドボードに縛るみたいに固定して、キスしながら下半身に手を伸ばす。スカート捲り上げて、パンツの上からクリを撫でる。「もう濡れてるじゃん。エロいな、ゆかりさん」って。恥ずかしくて顔を背けたら、「見てろよ」って顎を掴まれて強引にキス。指がパンツの中に滑り込んで、直接触ってきて、クチュクチュ音がする。「イキそう…」って喘いだら、「まだダメ」って指を止める。寸止め! 何度も繰り返されて、頭おかしくなりそう。
ようやく許されてイッた瞬間、体が震えて放心。だけど、たっくんは止まらない。「次はこれ」って言いながら、バイブみたいなオモチャを出してきて(部屋にあったの!?)。「年上なのに、こんなのでイくんだ?」って嘲笑うように、私のあそこに当ててスイッチオン。振動が強くて、すぐに2回目。「あぁ、ダメぇ!」って叫んじゃったけど、彼は容赦なく続け、3回、4回…。途中で彼のモノを咥えさせられて、喉奥まで押し込まれて涙目。でも、それがまた興奮しちゃうんですよね。
正常位で挿入された時は、もう体が敏感になりすぎてて、すぐにイキそう。「朝までイかせてあげるよ」って耳元で囁かれて、腰を激しく動かされる。バックに変えられて、お尻叩かれながら突かれて、何度も絶頂。汗だくで、シーツがびしょびしょ。時計見たら深夜3時で、まだ止まらない。「おねだりしろよ」って言われて、「もっと…イかせて」って自分から言っちゃった。結局、朝の6時まで、合計7回くらいイかされたかな。体がガクガクで、立つのもやっと。
翌朝の余韻と反省
朝起きたら、たっくんはまた優しいモードに戻ってて、コーヒー入れてくれた。「昨夜、楽しかった?」ってニコニコ。楽しかったけど、疲れ果ててたよ! でも、こんな体験初めてで、クセになりそう。ハッピーメールで出会えてよかったけど、次はもっと覚悟して会おうかな(笑)。
皆さんもアプリ使う時は、相手の意外な面に注意してね。でも、興奮する体験だったのは間違いないです。読んでくれてありがとう! コメント待ってます♪

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