私は彩花、29歳、横浜市在住です。
夫の昇進が懸かった重要な接待の日。夫の上司である佐藤専務が我が家にやって来た。佐藤専務は55歳、会社では誰も逆らえない絶対的な権力者で、背が高く、威圧感のある体躯に鋭い目つき。夫は緊張しながら酒を注いでいたが、専務の視線は最初から私の胸元や脚に絡みつくように這っていた。
夫が酔いつぶれて寝室に運ばれた後、リビングに二人きりになった瞬間、専務は立ち上がり、私のすぐ背後に立った。息が首筋にかかる距離で、「君の夫の出世は、今夜の君次第だ」と低い声で囁かれた。拒否すれば夫の人生が終わるかもしれない恐怖と、なぜかその威圧的な声に体が熱くなる裏切り的な興奮が混ざり、私は震える声で「…わかりました」と答えてしまった。
専務は私の肩を掴んでソファに押し倒し、上から覆い被さってきた。重い体が私を完全に押さえつけ、逃げられない。「いい子だ。抵抗するな」彼の太い指がブラウスを一気に引き裂き、ボタンが飛び散る音が響いた。ブラジャーを乱暴にずり上げられ、Dカップの乳房が露わになると、専務は獣のような目でそれを睨み、すぐに口に含んだ。強く吸われ、歯で乳首を噛まれ、痛みと快感が電流のように走る。「あっ…いやっ…」声が漏れると、専務は嘲るように「人妻のくせに、乳首こんなに硬くしてるじゃないか」と言いながら、片方の乳首を指で捻り、もう片方を舌で転がした。
スカートを捲り上げられ、ストッキングをビリビリと音を立てて破られた。パンティーはすでにぐしょ濡れで、専務の指が布越しにクリトリスを擦ると、腰が勝手に跳ね上がった。「恥ずかしいくらいに濡れてるな。夫じゃ満足させてやれないのか?」そう言われながら、パンティーを横にずらされ、太い中指が一気に奥まで挿入された。クチュクチュと卑猥な音が響き、私は恥辱と快楽で頭が真っ白になった。指を二本、三本と増やされ、Gスポットを抉られるたびに潮が吹き、ソファがびしょ濡れになった。
「跪け」命令され、床に跪かされると、専務はズボンを下ろし、目の前に飛び出してきたのは夫の倍はあるような凶悪なほどの巨根だった。先端から透明な液が糸を引き、青筋が浮き立っている。私は涙目になりながらも、それを口に含んだ。喉奥まで押し込まれ、えずきながらも専務の腰が動き始め、頭を掴まれて激しいピストン。涎がダラダラと垂れ、顎から首筋まで汚しながら、私は必死に舌を絡めた。「夫の前ではおしとやかな奥さんなのに、俺のチンポはこんなに貪るのか」専務の侮辱的な言葉が、逆に私の子宮をキュンキュン疼かせた。
我慢できなくなった専務は私を抱き上げ、夫婦の寝室に連れ込んだ。夫が酔って寝ているベッドのすぐ横に私を投げ出し、「ここで犯してやる。夫の寝顔を見ながらな」と囁いた。脚をM字に開かされ、パンティーを完全に引き裂かれると、熱い先端が入口に押し当てられた。一気に根元まで突き入れられ、子宮口をゴリゴリと抉られる感覚に、私は悲鳴のような喘ぎ声を上げた。「うるさい。夫が起きるぞ」そう言われながら、口を塞がれ、激しいピストンが始まった。
専務の腰使いは容赦なく、奥を突くたびに子宮が震え、乳房が激しく揺れる。私はシーツを掴み、夫の寝息を聞きながら、背徳的な快楽に溺れていった。体位を変えられ、後背位で尻を高く掲げさせられると、尻肉を叩かれながらさらに深く挿入された。「この尻、夫は満足してるのか?俺の形に作り変えてやる」平手打ちのたびに尻が赤くなり、痛みと快感で頭が狂いそうになった。
最後は正常位に戻され、専務の重い体に押し潰されながら、キスを強要された。舌を絡められ、唾液を飲まされながら、激しい抽挿が続く。「中に出すぞ。人妻の子宮に、俺の種を注いでやる」その言葉に、私は恐怖と同時に最高の絶頂を迎えた。熱い精液が子宮を満たしていく感覚に、全身を痙攣させながら何度もイキ果てた。
その後も専務の呼び出しは続き、会社の応接室、ホテル、時には夫の出張中に自宅で、何度も何度も体を重ねている。夫は昇進したけど、私の子宮はもう専務の形を覚えてしまって、夫との夜は物足りなくて仕方ない。 この禁断の関係は、いつまで続くのか…そして、いつか夫にバレる日が来るのか…それさえも、今は興奮のスパイスにしか感じられないのです。


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