私の危険な衝動:38歳名古屋在住人妻・怜奈の白状
怜奈、38歳、名古屋在住の普通の主婦です。 夫は運送会社の管理職で、週末も残業か飲み会が多くて、家にいてもスマホをいじってるか寝てるか。もう5年以上、夜の営みなんてありません。子供は中2の息子が一人で、手が離れたタイミングで「もう女として終わりなのかな」って虚無感に襲われていました。
そんなある日、PCMAX(18禁)を何気なくインストールしたんです。 最初は「ちょっとエッチなチャットでもしてみようかな」くらいの軽い気持ち。プロフィールには「38歳既婚、刺激が欲しいです。優しくリードしてくれる若い子希望」と書いておきました。顔写真は載せず、首から下の写真だけ。するとすぐに、20歳の大学生・悠斗くんからメッセージが来たんです。
「怜奈さん、めっちゃタイプです。僕、巨根ってよく言われるんですけど…経験少なくて自信なくて。でも怜奈さんに全部見せたいです」
正直、最初は「また盛ってるだけだろ」と思ったんです。 でも写真を送ってきてくれた瞬間、息が止まりました。 ズボン越しでも分かるほどの膨らみ。そして次の画像…下着を脱いだ状態で、明らかに平均を大きく超える太さと長さ。血管が浮き出てて、先端が濡れて光ってる。20歳であのサイズって反則だろ…って、スマホ持つ手が震えました。
そこからチャットが一気に過激になりました。 彼は「怜奈さんの写真見ながら毎日抜いてます」「怜奈さんの中に入りたい」「生で奥まで突いて中に出したい」って、ストレートに欲望をぶつけてくるんです。私も負けじと「そんな大きいので突かれたら壊れちゃうかも」「でも我慢できなくて欲しい」って返してしまって…。2週間くらいで、もう我慢の限界でした。
夫には「会社の同期と久しぶりに飲みに行くから遅くなる」と嘘をついて、土曜の夜に名古屋駅近くのラブホ街へ。 待ち合わせ場所に現れた悠斗くんは、180cm近くある細マッチョで、黒髪メガネの爽やかイケメン。緊張してるのに目がギラギラしてて、明らかに「今すぐしたい」って顔してました。
部屋に入るなり、ドアを閉めた瞬間にキス。 彼の舌が強引に入ってきて、唾液が混ざる音が部屋に響く。服の上から胸を鷲掴みにされて、ブラの上から乳首を摘まれて「あっ…んっ」と声が漏れちゃう。 私が「ちょっと…シャワー浴びてから…」って言っても、彼は「もう我慢できない」とズボンを下ろしてきました。
そこに現れたのは…チャットの写真以上に凶悪な巨根。 太さは私の手首くらいあって、長さは多分20cm超えてる。脈打ってるのが見えて、先走りでテカテカ光ってる。私は思わず跪いて、両手で握ってみた。 熱くて硬くて、指が回らない。 「これ…本当に私の中に入るの…?」って呟いたら、悠斗くんが「絶対気持ちよくしますから」って低い声で言って、私の頭を掴んで口に押し込んできました。
喉の奥まで突かれて涙目になりながらも、舌を這わせて必死に奉仕。 彼の喘ぎ声がどんどん低くなって、「怜奈さん…やばい…出そう…」って。 でも私はわざと口を離して、「まだダメ。ちゃんと私の中に…」って誘いました。
ベッドに押し倒されて、正常位で一気に挿入。 先端が入っただけで「うぁっ…!」って声が出ちゃって、痛いのに気持ちいい。 ゆっくり奥まで入ってくる感覚がたまらなくて、涙が溢れてきた。 「怜奈さんの中、めっちゃ締まる…熱い…」って彼が呻きながら腰を動かし始めると、もう頭真っ白。 子宮口をガンガン突かれて、すぐにイッちゃいました。初めての連続イキ。
そのままバックにされて、後ろから巨根で奥を突かれまくり。 「もっと奥まで…!」「壊して…!」って自分でも信じられない言葉が出てた。 彼は「怜奈さんの中に出していいですか?」って聞きながら、腰の動きがさらに激しくなる。 「いい…全部出して…!」って叫んだ瞬間、彼が「うっ…!」って低く唸って、熱いのがドクドクと子宮に直撃。 そのまま抜かずに2回戦、3回戦…。 合計5回も中出しされて、シーツがぐしょぐしょ。朝方まで休む間もなく抱かれ続けて、最後は騎乗位で私が腰を振って彼をイカせました。
朝、ホテルを出るときは足がガクガクで、まともに歩けなかった。 悠斗くんは「また絶対会いたいです」って真剣な目で言ってきて、私も「次はもっと長い時間ね」って約束しちゃった。
それから2ヶ月、月に2〜3回、夫のいないタイミングを見計らって会ってます。 毎回、あの巨根で奥まで犯されて、中に出されて…。 夫には絶対にバレないようにしてるけど、もう普通のセックスじゃ満足できない体になっちゃったみたいです。
PCMAX(18禁)、侮れないですよ。 特に若い巨根男子を探してる人妻は…覚悟して登録した方がいいかも。

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