こんにちは、私は美香、45歳、札幌市在住の専業主婦です。夫とは10年以上セックスレスで、子供たちも独立して家を出てしまい、毎日の家事と孤独に耐えるだけの生活に疲れ果てていました。体は元気なのに、心も体も満たされず、最近は夜眠れなくなる日が増えていました。そんなある日、スマホで「PCMAX」という出会い系アプリを見つけて、試しにインストールしてみたんです。最初はただの暇つぶしのはずが…まさかこんなに激しく、忘れられない体験になるとは思いませんでした。
PCMAXのアダルト掲示板で拾われた日
PCMAX(18禁)のアプリは直感的で使いやすく、特にアダルト掲示板(今は「アポ待ち」や「大人の出会い」などのジャンル)が充実していて、私みたいな欲求不満の主婦が集まりやすいんです。プロフィールに「長年ご無沙汰の42歳主婦です。優しくて大きい人に会いたい…」と正直に書いて、顔を隠したバストアップ写真をアップ。数時間でメッセージがどんどん来ましたが、ほとんどが軽いノリの若い子か胡散臭い人ばかり。でも、ある一通が違いました。
送信者は「拓也」、32歳の会社員。プロフィール写真は筋肉質の体型で、メッセージは「欲求不満の奥さんを優しく、でも激しく満足させてあげます。巨根で奥まで届く自信あります」とストレート。最初は冗談かと思ったけど、LINE交換して生写真を送ってもらったら…本当に太くて長くて、血管が浮き出た本物の巨根で、画面を見た瞬間、下腹部が熱くなりました。夫のものとは比べ物にならないサイズに、興奮と不安が混じって震えました。会う約束は即決。札幌の繁華街近くのラブホテルで待ち合わせにしました。
待ち合わせ当日、私はいつもの地味なコートの下にセクシーなワンピースを着て出かけました。心臓が飛び出しそうなくらい緊張して、途中で引き返そうか迷いました。でも、ホテルのロビーで待っていた拓也は写真通り爽やかで背が高く、180cm超えのガタイ。笑顔で近づいてきて「美香さん、想像以上に色っぽいですね」って耳元で囁かれた瞬間、もう逃げられませんでした。エレベーターの中で軽く抱き寄せられて、すでに体が火照っていました。
部屋に入ってからの激しい前戯
部屋に入るなり、ドアを閉めた瞬間に深いキス。拓也の舌が絡みついてきて、夫とは何年もしてなかった濃厚なキスに体が溶けそう。ワンピースをたくし上げられ、胸を揉まれながら乳首を指で摘ままれると、声が抑えきれず「あんっ…」って漏れちゃいました。下着越しに触れられると、もうびしょ濡れ。ベッドに押し倒されてパンティーを剥ぎ取られ、脚を大きく広げられてクンニ。舌がクリを優しく、でも執拗に舐め回すの。夫は一度もしてくれなかったのに、こんなに気持ちいいなんて…腰が勝手に浮いて「そこっ、ダメぇ…イクっ!」って叫んで、初めての潮吹き。体がビクビク痙攣して、シーツがぐっしょり濡れました。恥ずかしくて顔を隠したけど、拓也は「可愛い反応だよ、もっと感じて」って優しく笑ってくれました。
巨根挿入の衝撃と連続イキ地獄
拓也がズボンを脱いだ瞬間、現れたのは本当に巨大なもの。握っても指が回らない太さと、長さ。ゴムを付けて正常位でゆっくり挿入。先端が入っただけでキツくて「痛い…でも、もっと…」って自分から腰を動かしちゃいました。徐々に奥まで入ってきて、子宮口をゴリゴリ押される感覚が初めてで、頭が真っ白。「こんなの初めて…奥まで届いて壊れそう♡」って自然に声が出ました。ピストンが始まると、毎回子宮を突かれて連続でイキまくり。バックに変わって後ろから激しく突かれると、尻がパンパン鳴って鏡に映る自分の蕩けた顔を見て余計興奮。「もっと奥まで!激しくしてぇ!」って自分からおねだり。騎乗位で私が上になると、巨根が深く刺さってクリも擦れて最高潮。汗だくで腰を振りまくって、拓也の胸を爪で掻きむしりながら「もうダメ、イクイクっ!」って何度も絶頂。
最後は正常位に戻って、激しいピストンで中出し(ゴム越しだけど熱さが伝わって)。「美香さん、締まりヤバい…出るっ!」って彼がうめいて、私も「あぁっ、中に感じる…イクぅ♡」って同時に果てました。体が何度も震えて、放心状態で抱き合いました。
終わった後の余韻とこれから
事後、ベッドで汗まみれで抱き合って余韻に浸りました。拓也は「また絶対会おう」って言ってくれましたが、私は主婦なので一回きりのつもり。でも、あの快感が頭から離れなくて、PCMAXのアプリをこっそり開いてしまいます。夫には「最近肌が綺麗になったね」って言われてドキッとしました。この体験で欲求不満が少し解消されたけど、逆に火がついちゃったみたい…。出会い系アプリは怖い面もあるけど、同じように満たされない主婦さんがいたら、慎重に相手を選んで試してみて?

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