どうも、拓海です。29歳、札幌の広告代理店で営業やってる普通の男です。 仕事は接待と飲みが多くて、最近は女っ気ゼロ。溜まりに溜まった性欲をどうにかしたくて、ある夜PCMAX(18禁)に登録しました。
プロフィールは「札幌在住29歳。優しくも激しくいけます。年上好きです」って感じで、顔出しは胸元だけ開けたスーツ写真1枚。 登録翌日、検索条件を「40代後半〜50代・主婦・欲求不満」にしてたら、彼女が目に入った。
名前:真由美さん(52歳) 自己紹介は短め。 「子供が独立して夫は単身赴任中。もう何年も触られてないです。優しい男性と大人の時間を過ごしたいです。」 写真は顔隠しだけど、ベージュのニットワンピで立ってる横からの一枚。 熟れたヒップの丸みと、胸の重そうな膨らみがくっきり写ってて、即DM送りました。
「こんばんは、真由美さん。拓海です。 プロフィール読んでドキドキしました。もしよかったらお話ししませんか?」
返信は15分後。 「こんばんは…拓海さん、優しい言葉ありがとう。 私、こういうの初めてでドキドキしてます…」
チャット4日目で一気にエロ加速
最初は普通の世間話。 夫は大阪に単身赴任中で月1しか帰ってこないこと、 自分は52歳だけど体はまだ元気なこと、 最近は毎晩ローターで慰めてるけど物足りないこと… だんだん赤裸々に話してくれるようになって、
4日目の夜、俺が 「真由美さん、今どんな風に感じてるか教えてほしい」 って送ったら、 「……今、クリにローター当てながら拓海さんのこと想像してる… もうびしょびしょで、指2本入っちゃう…」
そこからはもう止まらない。 「俺のチンポ想像しながらイって」 「…うん…拓海さんの…太くて硬いのが入ってくるの想像して…あっ…イク…!」 ボイスメッセージも送ってきてくれた。 掠れた「あっ…んっ…拓海さん…」って喘ぎ声と、クチュクチュって卑猥な水音。 俺はその音だけで何度も抜いた。
5日後、俺が 「もう我慢できない。 今週の水曜、すすきのあたりで会えない?」 って送ったら、 「…夫は今週も大阪だから…大丈夫。 怖いけど…すごく会いたい」
初対面20分でホテル直行
待ち合わせはすすきの駅すぐの交差点。 俺が少し早く着いて待ってたら、グレーのロングコートに黒のタイトスカート姿の真由美さんが現れた。
52歳とは思えないほど肌が綺麗で、首筋からデコルテにかけて艶っぽい。 コートの下は胸元が少し開いたニットで、歩くたびに重そうな胸が揺れてる。 目が合った瞬間、真由美さんが恥ずかしそうに微笑んで近づいてきた。
「…拓海さん、だよね?」 「はい。真由美さん、想像以上に綺麗で…ヤバいです」 「もう…そんなこと言われたら顔熱くなっちゃう…」
軽く手を握ったら、指先が震えてた。 もう乳首が立ってるのが服の上から分かるくらい。
カフェ行くつもりだったけど、 横断歩道渡ってる途中で真由美さんが耳元で囁いた。 「……もう下着、ぐっしょりなの…我慢できないかも」
そのまま近くのラブホへ直行。 エレベーター乗った瞬間、俺は真由美さんを壁に押し付けてキス。 唇は熱くて柔らかくて、すぐに舌を絡めてくる。 唾液が溢れて顎まで伝うくらい濃厚。
部屋に入ってドア閉めたら、もう我慢できなくてコートを脱がせた。 ニットの下は黒のレースブラ。乳首がコリコリに勃起して布地を突き上げてる。 スカートたくし上げたら、黒のショーツがびしょ濡れでクリの形が浮き出てた。
「真由美さん、もうこんなに…」 「…拓海さんのせいよ…ずっと想像してたから…」
ショーツをずらして指を入れると、熱くてヌルヌルの膣内。 中指と薬指でGスポットを擦ったら、すぐに腰が跳ねて 「あぁっ! そこっ…! だめっ…出ちゃう…!」
初対面15分で1回目の潮吹き。 指を抜いた瞬間、透明な汁がビシャビシャッと床に飛び散った。
ベッドで連続絶頂&中出し5連発
全部脱がせると、熟れきった52歳の裸体。 乳房はかなり垂れてるけど、その重みと柔らかさがエロすぎる。 乳首は濃い茶色で、触る前からビンビン。 下腹部には薄く残った陰毛と、濡れて光る秘部。
俺は乳首を強く吸いながら、もう片方の手でクリを包むように擦る。 真由美さんはシーツを握り潰して 「んぁっ…! 拓海さん…気持ちいい…もっと…乳首噛んで…!」
2回目は乳首を軽く歯で甘噛みしながらクリを高速で擦って潮吹き。 3回目は俺が顔を股に埋めて、クリを舌先で弾きながら中指・薬指・人差し指の3本で掻き回し。 「ひゃあっ! だめっ…また出る…! 出ちゃうぅぅぅっ!!」
ベッドがびしょ濡れ。シーツが水たまり状態。
俺も我慢できなくて服を脱ぎ捨てる。 真由美さんが俺の勃起したチンポを見て、目を潤ませながら 「……すごい…こんなに太くて熱い… 真由美の中に…入れて…お願い…」
生で挿入。 先端が入っただけで「はぁんっ!」って声。 根元までゆっくり沈めたら、膣壁がギュウギュウ締め付けてくる。 奥に当たった瞬間、真由美さんが背中を反らせて 「奥っ…! 子宮に当たってる…! 気持ちいいっ…!」
正常位で激しく腰を打ち付けると、パンパンって肉がぶつかる音とクチュクチュって水音。 真由美さんは俺の背中に爪を立てて 「もっと…激しくして…! 真由美をめちゃくちゃに壊してぇ…!」
バックに変えて尻肉を鷲掴みにして奥まで突き刺す。 「そこっ! そこぉっ! イクっ、イクイクイクぅぅぅ!!」
4回目の絶頂と同時に俺も限界。 「真由美さん…出すよ…中に出すから…!」 「いい…全部…真由美の中に注いで…!」
ドクドクドクッと子宮口に直撃。 熱い精液を感じて、真由美さんも体を震わせながらまたイッた。
休憩なしで騎乗位。 真由美さんが自分で腰を振って、 「拓海さんの…奥まで入ってる…気持ちいい…」 胸を揉みながら上下にピストン。 俺は下から突き上げて5回目イかせた。
最後は正常位に戻して、キスしながらゆっくり深く突く。 「真由美さん…また出すよ…」 「うん…いっぱい…全部ちょうだい…」
2回目の中出し。 精液が溢れて太ももまで垂れる。 さらに指でクリを弄りながら3回目、4回目、そして最後は真由美さんが 「もう頭おかしくなる…もっと…もっと出して…!」 って懇願する中、5回目の中出しでフィニッシュ。
合計5回中出し。 真由美さんは10回近くイッてたと思う。 最後は汗と愛液と精液でぐちゃぐちゃのまま、抱き合って動けなくなってた。
事後
シャワー浴びながら、真由美さんが俺の胸に顔を埋めて 「こんなに何度もイカされたの…一生で初めて…」 って涙声で言ってた。
ホテルを出て、すすきののネオンの中を手をつないで歩いた。 別れ際に真由美さんが 「また…絶対会ってくれるよね?」 って上目遣いで聞いてきたから、 「もちろん。次は朝まで拘束して、何回でもイかせてあげる」
って耳元で囁いたら、 体がまたビクビク震えてた。
PCMAX(18禁)でこんな神引きあるんだなって実感した。 52歳主婦の底なしの性欲…本当にヤバい。 近々また真由美さんと会う約束したよ。 次は目隠し+手錠で朝まで壊す予定。
興奮した人、コメント待ってる。

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