裕太、31歳、大阪在住のサラリーマンの体験談
どうも、裕太です。31歳で、大阪の中心部でIT系の会社に勤めてる普通のサラリーマン。毎日がルーチンワークで、残業続きの生活を送ってるよ。特にこの日は、プロジェクトの締め切りが迫ってて、深夜2時近くまでオフィスに残って一人でパソコンに向かってた。外は真っ暗で、ビルの廊下もシーンとしてて、疲労がピークに達してたんだけど、そんな時にふと思い立ったんだ。ストレス発散に、久しぶりにライブチャットでも覗いてみようかって。
家に帰るのも面倒くさくて、オフィスの個室ブースでこっそりスマホを取り出して、DXLIVEにアクセスした。前に何度か利用したことあるけど、このサイトは本物の美女が多くて、リアルタイムで話せて興奮度が高いんだよね。ログインしてルームを物色してたら、すぐに目が止まった。名前は「みゆき」って子で、プロフィール写真からして完璧。黒髪ロングで、大きな瞳とスレンダーなボディ。年齢は24歳って書いてあって、笑顔がめちゃくちゃ魅力的だった。
入室してみたら、彼女はベッドの上に座ってて、薄いピンクのキャミソール一枚。照明が柔らかく当たって、肌がツヤツヤ光ってる。チャットで軽く挨拶したら、すぐに彼女の声が聞こえてきた。「こんばんは~、遅くまでお疲れ様。今日はどんな気分?」って、甘い声で。俺はオフィスにいること話したら、彼女がくすくす笑って「じゃあ、誰もいないところで一緒にリラックスしよっか?」って誘ってきた。心臓がドキドキし始めて、すぐにプライベートチャットに移行したよ。
最初は普通の会話だった。彼女は東京在住のフリーターで、夜型生活だって言ってた。俺の仕事の愚痴を聞いてくれて、相槌が上手いんだよね。だんだん話題がエロい方向にシフトして、彼女が「疲れた体、癒してあげよっか?」って言いながら、キャミソールの肩紐をずらした。露わになった肩と鎖骨がエロくて、俺の股間が反応しちゃった。画面越しに彼女の視線が俺を捉えて、「今、何してるの? 触ってみてよ」って囁くように言ってきた。
俺はオフィスの椅子に座ったまま、ズボンのチャックを下ろして、自分のものを握った。彼女もそれに合わせて、ゆっくりとキャミソールをめくり上げて、ブラジャー姿に。黒のレースで、胸の谷間が深くてたまらない。彼女の手が自分の胸に触れて、軽く揉み始めて、「あっ、気持ちいい… あなたも一緒に」って。俺は画面を見ながら、ゆっくりストロークを始めた。彼女の息が荒くなってきて、カメラを下向きに調整して、パンティー越しに自分の秘部を触りだしたんだ。指の動きがリアルで、湿った音が微かに聞こえてきて、興奮がマックス。
「もっと見せて」って俺がリクエストしたら、彼女はパンティーを脱いで、脚を広げてくれた。ピンク色のそこが画面いっぱいに広がって、指を入れてクチュクチュ音を立ててる。俺も我慢できなくて、スピードを上げて扱き始めた。「あんっ、裕太さん、激しい… 一緒にイこうよ」って彼女の声が切なげで、俺の名前を呼んでくれるのがヤバい。オフィスの静けさの中で、俺の息遣いだけが響いて、まるで本当に隣にいるみたい。彼女の体がビクビク震えて、絶頂に近づいてるのが分かる。俺も限界で、「みゆき、俺も…」って呟きながら、激しく動かした。
ついに彼女が「あっ、イクっ!」って叫んで、体を反らして果てる姿を見て、俺も一気に射精した。画面越しだけど、互いの視線が絡み合って、めちゃくちゃリアルだったよ。終わった後、彼女が息を切らしながら「また来てね」って微笑んでくれた。オフィスでこんなことするなんて、普段の俺じゃ考えられないけど、あの興奮は忘れられない。残業のストレスが一気に吹き飛んだわ。
それ以来、DXLIVEでみゆきを探すのが楽しみになってる。皆も疲れた夜に試してみたら? ただ、オフィスじゃバレないように注意してね(笑)。


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