DXLIVE興奮夜!理性溶けるエロライブ体験

大阪の悠斗、29歳の忘れられない夜

俺は大阪在住の悠斗、29歳。広告代理店で企画やってるけど、毎日残業続きでクタクタ。ストレスが溜まりすぎて、夜な夜なスマホをいじってたらライブチャットにたどり着いた。特にDXLIVEはヤバい。画面の向こうの女の子たちがリアルタイムで誘ってくる感じがたまらなくて、気づけば毎晩のように見入ってる。

あの日も、終電ギリギリで帰宅してシャワー浴びた後、ビール片手にベッドに転がってログインした。ランキングを眺めてると「Mika」という名前の女の子が目に入った。20代半ばくらいの日本人風スレンダー美人。サムネは白いキャミソール一枚で、肩紐がずれて鎖骨が綺麗に見えてる写真。もうそれだけでドキッとした。

ルームに入ると、彼女はベッドに寝そべって、カメラに甘い声で話しかけてる。

「みんなこんばんは~♡ 今夜はどんな気分で来てくれたの?」

チャット欄が「かわいい」「もっと近くで見たい」「エロすぎ」で埋まっていく。俺はとりあえず「今日も綺麗だね」ってコメントしてみた。そしたら彼女、俺のハンドルネームを呼んで「悠斗くん、ありがと♡ 嬉しいな」ってカメラをじっと見つめて微笑む。心臓が一気に跳ね上がった。

彼女はゆっくり体を起こして、キャミソールの裾を指でつまんで少し持ち上げる。お腹のラインとへそが露わになって、下半身が即反応。彼女の声が少し低くなって、「ねえ…みんなの反応、見てるだけで体が熱くなっちゃう」って囁く。

チャットで「もっと見せて」って打ったら、彼女はくすっと笑って「じゃあ、特別に…」ってキャミソールを胸の下までずらした。ブラはつけてない。柔らかそうな胸がぷるんと揺れて、薄暗い照明の中で乳首がぴんと立ってるのがはっきり見える。息が止まった。

彼女は指先で自分の胸をそっと撫でて、「んっ…あ…」って小さな声が漏れる。マイクがしっかり拾ってて、その吐息が耳に直撃。チャット欄が加速してるけど、俺はもう彼女しか目に入らない。

そしたら彼女がカメラに顔を近づけて、甘く囁いた。

「ねえ…もっと見せて? 悠斗くんのこと、想像してるよ…」

頭が真っ白になる。彼女はベッドの上で膝立ちになって、ショーツの上から指をゆっくり這わせ始めた。布越しに形がくっきり浮かんで、指の動きに合わせて小さく湿った音が聞こえてくる。俺はもう我慢できなくて、手を伸ばして握りしめてる。

彼女の目が画面越しに俺を捕まえて離さない。

「悠斗くん…硬くなってるんでしょ? 見えなくても、想像してるだけで…あっ、気持ちいい…」

指の動きがだんだん速くなって、腰が小刻みに震えだす。喘ぎ声が大きくなって、「んっ…あっ…一緒に…ね?」って。俺ももう限界。彼女の体がビクビクッと跳ねて、絶頂に達した瞬間、画面が軽く揺れて吐息がマイクに響く。

俺も同時に果てた。こんなに興奮したことなかった。終わった後、彼女は少し息を整えて、カメラにキスする仕草をして「また来てね、悠斗くん♡」って微笑んだ。

ただ見てるだけだったのに、理性が完全に溶けた夜だった。DXLIVEの魔力、ほんとに恐ろしい。次も絶対見に行く。

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