田中遥香、42歳、名古屋市在住。
私は42歳の主婦で、夫と中学生の息子がいる。昔からスタイルには自信があって、身長165cm、スリーサイズはバスト88、ウエスト60、ヒップ90。ジム通いで引き締まった体を保っているけど、夫はもう私に興味がなくて、セックスレスが長く続いていた。
そんな私が通い始めたのが、マンションの一室にある小さな整体院。担当は24歳のイケメン整体師、翔太くん。スラッとした体型で、笑顔が爽やか。最初はただの施術だったけど、彼の視線が私の体を熱く這うのを感じて、だんだん興奮するようになった。
ある夏の午後、予約が私だけの日。薄手のキャミソールと短いスカートで院に行った。施術室に入ると、翔太くんが「今日は暑いですね」と笑う。私はわざと胸元を少し開き気味にして、施術台にうつ伏せになった。
腰を押されながら、私はスカートを少しずつたくし上げた。太ももが露わになり、パンティのラインが見えるくらいまで。翔太くんの息が少し乱れるのがわかった。
「遥香さん、今日は脚がすごく綺麗ですね……」
その言葉に、私の心臓がどきどきした。私はゆっくり体を起こし、仰向けになると、キャミソールを肩からずらしてブラのレースが見えるようにした。胸の谷間を強調して、彼の目を見つめながら言った。
「翔太くん、私の体……ちゃんと見てくれる?」
彼の顔が赤くなった。私はさらに大胆に、ブラのストラップを外し、キャミソールを胸の上までまくり上げた。Dカップの乳房がほとんど露わになり、乳首が硬く尖っているのが自分でもわかった。
「触っても……いいよ」
翔太くんは戸惑いながらも、手を伸ばしてきた。私は彼の手を取って自分の胸に導き、揉ませた。柔らかい感触に彼の指が震える。私は腰をくねらせて、スカートを完全に脱ぎ捨て、パンティ一枚になった。
「もっと見て……私の全部」
私は脚を広げて、彼に見せつけた。パンティはもうぐっしょり濡れていて、布が食い込んでいる。翔太くんは息を荒げながら、私の太ももに手を這わせ、ゆっくりパンティを下ろした。
「遥香さん、すごくエロい……こんなに濡れてる」
彼の指が私の秘部をなぞる。私は声を抑えきれずに喘いだ。自分で脚を大きく開いて、彼に一番恥ずかしいところをじっくり見せつけた。クリトリスがぷっくり腫れ上がっていて、愛液が糸を引いている。
翔太くんは我慢できなくなったみたいで、ズボンを脱いで硬くなったものを出した。私はそれを両手で握り、ゆっくり扱きながら、彼の顔を見つめた。
「入れて……翔太くんの、奥まで」
彼が入ってきた瞬間、私は大声で喘いだ。施術台の上で、脚を彼の肩にかけ、深く突かれるたびに体が跳ねる。私は自分の胸を自分で揉みながら、結合部を彼に見せつけた。
「見て……翔太くんのが、私の中に入ってるの……あっ、すごい……!」
彼の動きが激しくなり、私は何度もイッてしまった。最後に彼が「出る……!」と呻いて、私の中で熱いものを放った瞬間、私はまた絶頂を迎えた。
それ以来、私は毎回、施術の途中で自ら服を脱ぎ、スタイルのいい体を彼に見せつけるようになった。整体室は、私が主導権を握って興奮させる秘密の舞台。42歳の私が、若い男を翻弄する快感に、毎日夢中になっている。


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