名前: 翔太 年齢: 36歳 住んでいる都市: 千葉
PCMAX(18禁)の既婚者掲示板を仕事帰りにチェックしていたら、彼女の投稿が目に止まった。 「旦那のじゃ全然物足りない…本気で奥まで届く大きいのが欲しいんです。幕張あたりで会える人いませんか?」 31歳、千葉県在住、子供なしの人妻。プロフ写真は顔を隠した上半身だけど、タイトなニットワンピースが強調するEカップ級の胸と、くびれたウエストからヒップへの曲線がエロすぎて即DMを送った。 返信はすぐに来た。「翔太さん、写真の体格見てドキドキしちゃいました…私、今すごく疼いてて。明日、幕張のホテルで会えませんか?」 そんな直球な誘いに下半身が反応して、翌日の夜、幕張メッセ近くのビジネスホテルを予約。平日なのにチェックインのエレベーターで彼女――名前は遥香――と鉢合わせた瞬間、互いに目が合ってニヤリと笑い合った。
部屋に入るなり、遥香はドアを閉めるや否や僕に抱きついてきた。 甘いバニラ系のボディミストと、ほのかに汗の混じった女の匂いが鼻をくすぐる。 「もう我慢できなくて…パンティ、ぐっしょりなんです」 スカートをたくし上げて僕の手を股間に導く。黒いレースのショーツは中心が透けて見えるほど濡れていて、指で軽く撫でるだけで蜜が糸を引く。 遥香の唇が僕の耳元に寄って、「早く…入れて。旦那の細いのだと子宮に全然届かないの」と熱い息を吹きかける。
ベッドに押し倒してブラウスをはだけると、ブラから溢れそうな乳房が露わに。 乳首はピンク色で、すでにコリコリに硬くなってる。 口に含んで舌で転がしながら、もう片方の乳首を指で摘むと、遥香の体がビクンと跳ねて、「あっ…んんっ! もっと強く…吸ってぇ」と甘い声が漏れる。 下着を脱がせて脚を広げると、クリトリスがぷっくり腫れ上がっていて、軽く舌で舐め上げただけで腰が浮く。 「指…入れて…奥までかき回して」 中指と薬指を沈めると、熱くてヌルヌルの肉壁がキュウキュウ締めつけてきて、グチュグチュと卑猥な水音が部屋に響く。 Gスポットを擦るたび、遥香の腰がくねって、「そこっ…! あぁ、イク、イクぅ!」と最初の絶頂。体がガクガク震えて、僕の指を離さないほど締めつけてきた。
我慢の限界がきて、ズボンを脱いで勃起したものを晒す。 遥香の目が妖しく輝いて、「こんなに太くて…長くて…旦那の倍以上あるかも」 震える手で握って、舌先で亀頭をねっとり舐め回す。 唾液をたっぷり絡めて喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立てながら上下に動かす姿がエロすぎて、腰が勝手に動く。 「もう…我慢できない。種付けして…奥までいっぱい注いでほしいの」
正常位で脚をM字に開かせて、先端をあてがう。 入り口が熱くて柔らかくて、ずぶずぶと根元まで飲み込まれていく。 遥香の目が見開いて、「あぁぁっ! 入ってる…子宮口に当たってるっ!」 そのまま体重をかけて種付けプレス。 深く、深く、子宮を突くたび、遥香の声が部屋中に響く。 「もっと奥に! 奥に突いてぇ! 子宮が喜んでる…あっ、イク、イクぅ!」 汗で濡れた髪が頬に張りつき、涙目で僕を見つめながら何度もイキまくる。 バックに変えると、尻肉を鷲掴みにして容赦なくピストン。 パンパンという肉がぶつかる音と、「もっと激しく! 奥までガンガン突いてぇ!」という叫びが混じり合う。 騎乗位では遥香が自分で腰を振り落とし、僕の胸に爪を立てながら、「中に出して…奥に熱いの、ドクドク出して!」と懇願。 最後は正常位に戻り、密着した種付けプレスで限界まで腰を打ちつける。 遥香の体がガクガク痙攣して、「イクっ! またイクぅ! 中に…全部出してぇ!」 その言葉に合わせて、奥深くで思いっきり射精。 ドクドクと脈打つたび、彼女の膣内がそれを搾り取るように締めつけて、余韻が長く続いた。
終わった後、遥香は僕の胸に顔を埋めて、荒い息を吐きながら呟いた。 「こんなに奥まで満たされたの…初めて。旦那には絶対無理…」 汗と愛液でシーツがびしょ濡れになり、部屋中に甘酸っぱい匂いが充満。 そのまま抱き合って少し眠り、朝方また疼き出した彼女に二回戦を。 今度はシャワールームで立ちバック、壁に手をつかせて後ろからガンガン突きまくった。
PCMAX(18禁)の既婚者掲示板がなければ、こんな幕張の夜はなかった。 欲求不満の人妻と、溜まった欲望を全力でぶつけ合う関係。 リアルで、背徳的で、だからこそ何度も「もっと奥に!」と叫ばれる興奮が忘れられない。 また会う約束をして別れたけど、今でもあの熱い締めつけと叫び声が頭から離れない。 皆さんも、秘密の出会いを求めるなら…ほどほどに楽しんでね。

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