横浜駅エレベーター故障で起きた、密室の獣欲体験
~翔太(当時25歳)~
去年の夏、残業終わりの横浜駅。 混み合うホームから地上へ上がるエレベーターに飛び乗った。 奥の壁際に立って、隣のOL風の女の子に目が釘付けになった。 白いブラウスが汗で張りついて、ピンクのブラのレースが透けて見える。 タイトスカートの下の尻のラインがエロくて、名札に「結菜(ゆな)」って書いてあった。 22歳くらい。視線が合って、彼女が恥ずかしそうに目を逸らした瞬間、俺の股間が疼き始めた。
エレベーターが動き出してすぐ、ガタンッ!って大きな音がして止まった。 照明が落ちて、非常灯の赤い光だけ。 「故障発生。救助をお待ちください。所要時間約45分」ってアナウンス。 他の乗客がパニック気味にスマホをいじる中、俺と結菜は奥で孤立。 密室。暗い。熱気がこもって、汗の匂いが混じり合う。 救助が遅れる表示を見て、俺の理性が完全に吹っ飛んだ。
壁に押しつけ、獣のように胸を貪る
俺は結菜の体を壁に押しつけ、両手でブラウスのボタンを一気に引きちぎった。 ボタンが飛び散る音が響いて、彼女の目が恐怖で大きく見開く。
「…っ、やめて…!」
声が震えてる。 でも俺は耳元で低く囁いた。 「助けが来るまで我慢しろよ。声出したら、みんなに犯されてる姿見せちゃうぞ。」
右手でブラをずらして、むき出しの胸を鷲掴み。 柔らかくて熱い。乳首を親指と人差し指で強く摘まんで、捻り上げる。 彼女の体がビクンッ!って跳ねて、抑えきれない喘ぎが漏れる。 「んあっ……痛い……っ」
左手でスカートのファスナーを下ろして、ストッキングを破るように引き裂いた。 パンツのクロッチを指でずらして、直接割れ目に触れる。 すでにびしょ濡れ。蜜が指にべっとり絡みついて、糸を引く。 クリを爪で軽く引っ掻きながら、膣口に中指を一気に第二関節まで沈めた。
密着して、言葉と指で精神を崩壊させる
彼女の尻に俺の股間を押しつけ、ズボンのチャックを下ろして直接肌に硬くなったチ●ポを擦りつけた。 熱くて脈打ってるのが伝わって、彼女の腰がくねる。
「感じてるクセに、嫌がるなよ。こんなに濡らして、俺の指が欲しくてたまらないんだろ?」
耳元で囁きながら、胸を揉みしだく。 乳首を口に含んで、歯で軽く噛む。 彼女の体がガクガク震えて、膣内が指を締めつけてくる。 二本目の指を追加して、激しくピストン。 ぐちゅぐちゅって音がエレベーターに響くけど、他の乗客のざわめきにかき消される。 クリを親指でグリグリ押し潰しながら、Gスポットを狙って抉る。
「はぁっ……んっ、だめぇ……」
彼女の声が甘くなって、抵抗が弱まる。 俺は限界。チ●ポの先から我慢汁が滴って、彼女の尻を濡らす。
挿入まで、救助の足音が近づく中
救助隊の声がドア越しに聞こえ始めた瞬間、 俺は彼女の腰を抱えて、チ●ポを一気に膣内に沈めた。 熱くて狭い。彼女の体が弓なりに反って、爪が俺の背中に食い込む。 「…………あぁっ!!!」
短いストロークで激しく突き上げる。 胸を揉みながら、耳元で「イケよ、俺と一緒に」と囁く。 彼女の体がガクガクガクッ!!と痙攣して、膣内が収縮。 熱い潮がドクドク溢れて、俺の股間をびしょ濡れに。 俺も耐えきれず、彼女の中でビクビクビクッ!って大量に射精。 熱い精液が溢れ出して、太ももを伝う。
ドアが開く音がして、俺は素早く引き抜き、服を直した。 結菜は壁にへたり込んで、息も絶え絶え。 胸が露わで、太ももに白い液が光ってる。
脱出後、忘れられない余韻
エレベーターから出た後、結菜はフラフラしながら俺を睨んで去っていった。 でもその目、怒りの中に快楽の余韻が残ってる。 連絡先も聞かず終わったけど、今でも横浜駅のエレベーターを見るだけで勃起する。
故障した密室で、可愛い子が隣にいたら…… お前も獣になるだろ? ただし、捕まる覚悟でな。

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